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【代引料無料】めちゃめちゃうまいマンゴー食べてみませんか??ほんとにほんとにおいしいです!7Dドライマンゴー80g
価格:630円(税込) 送料別 カード利用可
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販売店舗:ゆうゆうライフ
世界のブランド セブンディーマンゴー Since1972 袋を開けた瞬間と〜っても甘いにおいが します。味はマンゴーのとっても濃厚な甘酸っぱい 味で、一気に一袋を食べちゃいますよ!クセになるおいしさ!!ホントにオススメの一品です! 【ソフトドライ製法】厳選した完熟マンゴーのおいしいところだけを贅沢に使用。【品質第一主義】徹底した品質管理と製造工程で、世界各国の皆様へ、安心の製品をお届けしています。【こだわりの製法】フレッシュマンゴーをギュッと凝縮!濃厚で甘い香り、ほどよい酸味。しっとりとなめらかに仕上げました。【美しく健やかに】ビタミンA、E、β-カロチン、葉酸がたっぷりで、食物繊維も含みます。うれしいノンコレステロール。 名称 乾燥果実 原材料名マンゴー、砂糖、酸化防止剤(ピロ亜硫酸ナトリウム) クチナシ色素 内容量 80g(1袋) 品質保持期限未開封で製造日より1年6ヶ月 保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。 原産国フィリピン 栄養成分1袋(80g)当たり 熱量270KcalビタミンA348μg たんぱく質 1.6g ビタミンE 4.6mg 脂肪0.3gβカロチン2088μg 炭水化物 65.4g 葉酸 112μg ナトリウム 88mg カルシウム 9.8mg 食物繊維 3.8g コレステロール 0mgめちゃめちゃうまいマンゴー食べてみませんか??ほんとにほんとにおいしいです!おいしさの秘密は↓マンゴーの木が一人前になるにはおよそ3年〜5年かかり、成熟した1本の木から3,000個〜4,000個のマンゴーが収穫できます。マンゴーは新芽が出て開花し、受粉できるまで90日〜150日かかります。さらに収穫時期まで4ヵ月〜5ヵ月間育てられ、3月から6月に収穫の最盛期を迎えますが、温暖な気候のため1年中収穫できます。農薬については新芽が出てから袋がけの時期に行い、必要最小限の農薬を使用しています。肥料はマンゴー栽培に最適な2種類のものを、1本の木に対し3kg〜6kgを2年に1回使用します。収穫時期は、数個のマンゴーをサンプルとして刈り取り、1%の塩水につけて沈んだら収穫を開始します。マンゴーは花の芽が出てから収穫できるまで90日〜150日、新芽が育つまでは約10〜14日かかります。花をつけるための新芽がつぼみをつけるまでには約15〜22日かかります。開花したマンゴーの花が結実するように受粉させる作業を行います。マンゴーの木は非常に大きいため、大がかりな作業になります。受粉から34〜40日程度で小さな実ができはじめます。果実の成長期にあたり、手のひらにのるサイズに成長したマンゴーは袋かけの時期を迎えます。傷や病害虫の防除のため、袋を手作業でかぶせていきます。数個のマンゴーをサンプルとして刈り取り、1%の塩水につけて、マンゴーが沈んだら、マンゴー収穫時期となり、一つ一つ傷を付けないよう丁寧に摘み取ります。収穫したマンゴーは熟成度がバラバラなので、熟成室で均一な品質になるように調整します。マンゴーは大きさや熟成度によって選別されます。大きさや色で選別されますが、熟成度は熟練した専門員が直接手で触った感触から合否を見極めます。手剥き…1個1秒程度選別されたマンゴーは洗浄した後ラインにのせ、一個一個手で皮をむいていきます。一個のマンゴーの皮をむく時間は約1秒程度と、手際よく作業が進みます。皮をむいた後はさらに洗浄が行われます。皮をむかれたマンゴーは水で洗浄されます。皮むきの行程の最後には、皮が残っていないか、品質の悪いものはないか品質管理しています。皮が残っているものは再処理され、黒ずんでいるものは廃棄されます。種のまわりを2ヵ所カット皮を剥かれたマンゴーはスライスの行程に入ります。最初は種のラインに沿って3つにカットします。この部分がドライマンゴーになります。スライス現場さらに種のまわりを2ヵ所カット種のラインに沿って3つにカットされたマンゴーはさらに種のラインに沿って3つにカットされます。この部分はマンゴーキャンディーに使われます。種のまわりにたっぷり残った果肉はピューレやネクターに利用します。カットされ、それぞれのラインに流れたマンゴーはラインの最後には検査員がカット面にダメージ、皮残りはないかチェックを行います。皮や種などの部分は畑の肥料や家畜の飼料に再利用されます。カットしたマンゴーは洗浄、酸化防止処理を行い、処理したマンゴーは機械にかけ乾燥させます。乾燥度が悪いものは再び機械にかけ品質を整えます。乾燥したマンゴーに手作業と機械を使い、砂糖を加えます。シュガーリングされたドライマンゴーに皮が残っていないか、砂糖は適度に加えられているかをチェックします。最終チェックが終わると自動充填機に運ばれ、計量が始まります。完成したドライマンゴーを重さ別に機械で振り分けます。振り分けから包装までは日本製の機械を使用しオートメーション化しています。計量後、規定の内容量に合わせるための組み合わせ作業を行います。計量からパッケージングまでの間に、金属や不純物を探知するためのセンターを通します。金属探知を含め、オートメーションにかかる機械は日本のメーカー株式会社イシダの製品を使用しております。すべてのチェックをクリアしたものが、最終的にドライマンゴーとしてパッケージングされます。こうして完成したドライマンゴーは箱詰めされ、世界の各国に出荷されています。...続きを読む